特集・コラム
連休は料理もお休みです。休みの食べもの Vol.6
ずっと家にいる長い休みって、3食のごはんを用意するのが億劫だったりする。特に家族の分までとなると尚更ですよね。 ということで、GW真っ最中にデザイナー3人が集結。参考になったりならなかったりする手抜きご飯の作り方を探ってみました。 今回は「器で手を抜く素麺」と、「罪悪感フリーバーガー」の2本立てです。 登場人物 小井沼:料理を作るデザイナー 手塚:食べる新人デザイナー 清水(筆者):飲みながら撮影するデザイナー 手を抜くそうめん まずは楽なごはんの代表格、というと失礼ですが、楽に美味しい素麺を作りましょう。 今回は容赦なく手を抜いていきましょう。pot dishでお湯を沸かして、そのまま茹でちゃいましょう。テーブルに出す器としても使えるから便利なのです。 ▲pot dish L こうすると鍋を使わなくていいから楽なんだよね。 鍋って洗うの面倒だもんねえ。ナイス手抜き とはいえ急激な温度変化は陶磁器によろしくないので、ちょっと時間を短めに茹で上げたら、濡れ布巾などにしばらくジュワッと置いてから流水に晒すのがおすすめです。 付け合せはトマトの煮浸しを。お好みでつゆに入れて頂きます。 ちなみに器の色で見栄え良くごまかすのは立派なテクニック。トマトは青い器に盛ると鮮やかで、これまた涼やかでいいのです。 ▲青い鉢は 昇陽窯 深鉢 やっぱりトマトがあると爽やかでいいですね。酸味がさわやか! 鉢に盛りつけてパスタのようなアレンジも、ちょっと贅沢に映えるのでおすすめ。 オリーブオイルとブラックペッパーを少々。 ▲キマノ陶器 7寸皿 やっぱりキマノ陶器の7寸皿は夏の冷たいものに最高。 大葉が効いてますね!3色のバランスが良い。なんかイタリアンですね。 パスタのカッペリーニに近くなるんだよね...
連休は料理もお休みです。休みの食べもの Vol.6
ずっと家にいる長い休みって、3食のごはんを用意するのが億劫だったりする。特に家族の分までとなると尚更ですよね。 ということで、GW真っ最中にデザイナー3人が集結。参考になったりならなかったりする手抜きご飯の作り方を探ってみました。 今回は「器で手を抜く素麺」と、「罪悪感フリーバーガー」の2本立てです。 登場人物 小井沼:料理を作るデザイナー 手塚:食べる新人デザイナー 清水(筆者):飲みながら撮影するデザイナー 手を抜くそうめん まずは楽なごはんの代表格、というと失礼ですが、楽に美味しい素麺を作りましょう。 今回は容赦なく手を抜いていきましょう。pot dishでお湯を沸かして、そのまま茹でちゃいましょう。テーブルに出す器としても使えるから便利なのです。 ▲pot dish L こうすると鍋を使わなくていいから楽なんだよね。 鍋って洗うの面倒だもんねえ。ナイス手抜き とはいえ急激な温度変化は陶磁器によろしくないので、ちょっと時間を短めに茹で上げたら、濡れ布巾などにしばらくジュワッと置いてから流水に晒すのがおすすめです。 付け合せはトマトの煮浸しを。お好みでつゆに入れて頂きます。 ちなみに器の色で見栄え良くごまかすのは立派なテクニック。トマトは青い器に盛ると鮮やかで、これまた涼やかでいいのです。 ▲青い鉢は 昇陽窯 深鉢 やっぱりトマトがあると爽やかでいいですね。酸味がさわやか! 鉢に盛りつけてパスタのようなアレンジも、ちょっと贅沢に映えるのでおすすめ。 オリーブオイルとブラックペッパーを少々。 ▲キマノ陶器 7寸皿 やっぱりキマノ陶器の7寸皿は夏の冷たいものに最高。 大葉が効いてますね!3色のバランスが良い。なんかイタリアンですね。 パスタのカッペリーニに近くなるんだよね...
小さい出会い、長い付き合い vol.4 「レジャーシートは魔法のじゅうたん」
惹きつけられるように、何気なく偶然出会った“もの”が、生涯の相棒になったり、特別で忘れられない贈り物になったり。そんな、不思議な「ものとの出会い」をエッセイストの中前結花さんが綴る連載エッセイ「小さい出会い、長い付き合い」。今回は、ピクニック用のレジャーシートと大切なご友人のお話です。「お花見してる」。ただそれだけのメッセージが、レジャーシートの上に投げ出された足の写真といっしょに送られてきた。「いいなあ」。そんな間の抜けた返事を返すと、会話はそこで終わってしまった。けれど、ふたりのやり取りはいつもこんな調子だ。今したこと、思ったこと、新しく知ったこと……。それをメモのように書き込んでは、「へえ。知らなかったなあ」「へえ。よかったねえ」などと感想を重ね合う。ただそれだけだ。これが、もう何年も続いている。その人とは5年ほど前、同僚として出会った。職種も年齢も服装の趣味も特に同じではなかったけれど、きっと仲良くなれるだろうなあとなんとなく思った。その「なんとなく」を頼りに「いっしょにランチ行ってもらえませんか?」と思い切って誘って、たしかふたりでタイ料理を食べたことで親しくなったのだった。静かだけどおもしろく、ときどき妙なことを言うけれど、要らないことは決して言わない。そんなガパオライスをとてもおいしそうに食べる人だった。それから「今度は飲みましょう」と言って飲みに行き、「今度は旅行に出かけましょう」と言って旅行に出かけた。「毎年行きましょう」と言ってそれは恒例になり、やがて同じ頃合に会社を辞めてからも特に離れず、程よい関係がずっと続いているのだ。その人は、先輩ともお姉さんというのともちょっと違う。けれど、同志とも仲間というのとも、やっぱり違った。決してふたりは高め合うことがないし、かと言ってお互いを見下したり落ち込ませるようなことも絶対にしない。言うなれば、ただぷかぷかと凪で浮かんでいる2つの浮きのようだった。明確な何かでつながっているわけではないけれど、周りの影響を同じように受けながら、離れずにずっと傍で浮かんでいる。そんな関係がとてもとても心地よかった。けれど、今。今度の波はあまりに長くて敵わない……とわたしは本当に困っているのだ。「また京都に行こうね」「瀬戸内海にも行こうね」「蚤の市はいつ再開するかな」……そんな言葉をお守りにしながら堪えている日々がもう3年目を迎えている。自宅も特に近くないものだから、なかなか気軽に誘うこともできなくなった。そして、会社を辞めて独立したふたりはありがたいことにいつも仕事に追われていた。どちらかが「会いたいなあ」と思ってもどちらかは都合がつかない、そんなことが続く。そして、ついには半年に一度ほど買い物なんかの用事に連れ立って出かける……それが、やっとの関係になってしまったのだ。わたしは不満だ。大いに不満だ。その人と行けば、さほど興味のない店も無限にたのしく感じられた。古道具屋なんかに入っては、「これは何かしら」「あれは何かしら」とただただひとつひとつを覗き込む。それだけで胸はうんと弾む。その人は「食べること」をこよなく愛した。だから、いっしょに食べるものをわたしも同じようにして愛した。「ああでもない」「こうでもない」と話しながら口にパクパクと放り込むときも、ふたりただ静かに器なんかをまじまじ見ながら飲むカフェオレも、わたしは本当に大好きだった。連絡は毎日のように取り合っているものの、こんなに会えなくなってしまって、「あの人は不満じゃないのかしら?」と考えると、それは余計におもしろくない気分だ。そして、突然に送られてきたのが「お花見してる」のメッセージだった。ビニールシートの上に足を投げ出して、桜なんかを見ている。なあんだ、ぼんやりお花見をする時間はあるんじゃないか。それを見て、わたしは急いでお気に入りのレジャーシートを見つけ、購入することにした。工業用クレープ紙でできた赤のストライプだ。「わたしもレジャーシート買いました!」「良かったね」「ちょっとひとりには大きすぎたかも……」「良いじゃん。折って使えばいいし」「そうかあ。折って座ればいいんだね」「また芝生に休憩にきたよ」「待って!わたしも近くの公園にいく!」負けじとわたしもひとり、近くの公園でシートを広げる。紙だから軽くて、紙なのに丈夫だ。途中の道で買ったサンドウィッチを思いっきり頬張ったり、大胆に寝転んで本を読んだりもしてみた。ごろりと寝返ってもひとりだけど、遠く離れたその人のシートと「つながってればいいのに」そう思った。目を閉じて、大きな大きな魔法のじゅうたんのような敷物を想像してみる。おおよそ30キロもあるようなふたりの距離を掬(すく)ってくれるようなレジャーシート。ふかふかと草の上を、自由に転がり放題だ。息をしているように気持ちのいいシートの上で、そんなことを考えていたらすこし眠りそうになった。そうして、スニーカーをよじ上ろうとする一匹の蟻んこをぼんやりと眺めていて、ふうっとため息のように出てきた言葉は、「会いたいなあ」だった。「仕事するかあ」会いにいくためには、まとまった時間が必要だった。せっせと働いて、せっせと終わらせる。そして、その人に会いに行こうと思った。「会いたいです。いつになったら会えますか?」「5月の連休明けには会えるよ!」「じゃあそれまで頑張ろう!」そんなわけで今日もせっせと仕事を進めているのだ。5月の半ばにピクニックに行く約束をした。青緑の芝の上に赤のレジャーシートを早く早く広げたい。中前結花エッセイスト・ライター。元『minneとものづくりと』編集長。現在は、エッセイの執筆やブランドのコピーなどを手がける。ものづくりの手間暇と、蚤の市、本とコーヒーが好き。Twitter:@merumae_yukaPICNIC RUG 1,650円「小さい出会い、長い付き合い」 他のストーリー小さい出会い、長い付き合い vol.1 「ハンカチのあの子」小さい出会い、長い付き合い vol.2 「クリスマスのお詫び」小さい出会い、長い付き合い vol.3 「ミシン台と海色の書斎」小さい出会い、長い付き合い vol.5 「ぐいっと呑むもの、呑まないもの」
小さい出会い、長い付き合い vol.4 「レジャーシートは魔法のじゅうたん」
惹きつけられるように、何気なく偶然出会った“もの”が、生涯の相棒になったり、特別で忘れられない贈り物になったり。そんな、不思議な「ものとの出会い」をエッセイストの中前結花さんが綴る連載エッセイ「小さい出会い、長い付き合い」。今回は、ピクニック用のレジャーシートと大切なご友人のお話です。「お花見してる」。ただそれだけのメッセージが、レジャーシートの上に投げ出された足の写真といっしょに送られてきた。「いいなあ」。そんな間の抜けた返事を返すと、会話はそこで終わってしまった。けれど、ふたりのやり取りはいつもこんな調子だ。今したこと、思ったこと、新しく知ったこと……。それをメモのように書き込んでは、「へえ。知らなかったなあ」「へえ。よかったねえ」などと感想を重ね合う。ただそれだけだ。これが、もう何年も続いている。その人とは5年ほど前、同僚として出会った。職種も年齢も服装の趣味も特に同じではなかったけれど、きっと仲良くなれるだろうなあとなんとなく思った。その「なんとなく」を頼りに「いっしょにランチ行ってもらえませんか?」と思い切って誘って、たしかふたりでタイ料理を食べたことで親しくなったのだった。静かだけどおもしろく、ときどき妙なことを言うけれど、要らないことは決して言わない。そんなガパオライスをとてもおいしそうに食べる人だった。それから「今度は飲みましょう」と言って飲みに行き、「今度は旅行に出かけましょう」と言って旅行に出かけた。「毎年行きましょう」と言ってそれは恒例になり、やがて同じ頃合に会社を辞めてからも特に離れず、程よい関係がずっと続いているのだ。その人は、先輩ともお姉さんというのともちょっと違う。けれど、同志とも仲間というのとも、やっぱり違った。決してふたりは高め合うことがないし、かと言ってお互いを見下したり落ち込ませるようなことも絶対にしない。言うなれば、ただぷかぷかと凪で浮かんでいる2つの浮きのようだった。明確な何かでつながっているわけではないけれど、周りの影響を同じように受けながら、離れずにずっと傍で浮かんでいる。そんな関係がとてもとても心地よかった。けれど、今。今度の波はあまりに長くて敵わない……とわたしは本当に困っているのだ。「また京都に行こうね」「瀬戸内海にも行こうね」「蚤の市はいつ再開するかな」……そんな言葉をお守りにしながら堪えている日々がもう3年目を迎えている。自宅も特に近くないものだから、なかなか気軽に誘うこともできなくなった。そして、会社を辞めて独立したふたりはありがたいことにいつも仕事に追われていた。どちらかが「会いたいなあ」と思ってもどちらかは都合がつかない、そんなことが続く。そして、ついには半年に一度ほど買い物なんかの用事に連れ立って出かける……それが、やっとの関係になってしまったのだ。わたしは不満だ。大いに不満だ。その人と行けば、さほど興味のない店も無限にたのしく感じられた。古道具屋なんかに入っては、「これは何かしら」「あれは何かしら」とただただひとつひとつを覗き込む。それだけで胸はうんと弾む。その人は「食べること」をこよなく愛した。だから、いっしょに食べるものをわたしも同じようにして愛した。「ああでもない」「こうでもない」と話しながら口にパクパクと放り込むときも、ふたりただ静かに器なんかをまじまじ見ながら飲むカフェオレも、わたしは本当に大好きだった。連絡は毎日のように取り合っているものの、こんなに会えなくなってしまって、「あの人は不満じゃないのかしら?」と考えると、それは余計におもしろくない気分だ。そして、突然に送られてきたのが「お花見してる」のメッセージだった。ビニールシートの上に足を投げ出して、桜なんかを見ている。なあんだ、ぼんやりお花見をする時間はあるんじゃないか。それを見て、わたしは急いでお気に入りのレジャーシートを見つけ、購入することにした。工業用クレープ紙でできた赤のストライプだ。「わたしもレジャーシート買いました!」「良かったね」「ちょっとひとりには大きすぎたかも……」「良いじゃん。折って使えばいいし」「そうかあ。折って座ればいいんだね」「また芝生に休憩にきたよ」「待って!わたしも近くの公園にいく!」負けじとわたしもひとり、近くの公園でシートを広げる。紙だから軽くて、紙なのに丈夫だ。途中の道で買ったサンドウィッチを思いっきり頬張ったり、大胆に寝転んで本を読んだりもしてみた。ごろりと寝返ってもひとりだけど、遠く離れたその人のシートと「つながってればいいのに」そう思った。目を閉じて、大きな大きな魔法のじゅうたんのような敷物を想像してみる。おおよそ30キロもあるようなふたりの距離を掬(すく)ってくれるようなレジャーシート。ふかふかと草の上を、自由に転がり放題だ。息をしているように気持ちのいいシートの上で、そんなことを考えていたらすこし眠りそうになった。そうして、スニーカーをよじ上ろうとする一匹の蟻んこをぼんやりと眺めていて、ふうっとため息のように出てきた言葉は、「会いたいなあ」だった。「仕事するかあ」会いにいくためには、まとまった時間が必要だった。せっせと働いて、せっせと終わらせる。そして、その人に会いに行こうと思った。「会いたいです。いつになったら会えますか?」「5月の連休明けには会えるよ!」「じゃあそれまで頑張ろう!」そんなわけで今日もせっせと仕事を進めているのだ。5月の半ばにピクニックに行く約束をした。青緑の芝の上に赤のレジャーシートを早く早く広げたい。中前結花エッセイスト・ライター。元『minneとものづくりと』編集長。現在は、エッセイの執筆やブランドのコピーなどを手がける。ものづくりの手間暇と、蚤の市、本とコーヒーが好き。Twitter:@merumae_yukaPICNIC RUG 1,650円「小さい出会い、長い付き合い」 他のストーリー小さい出会い、長い付き合い vol.1 「ハンカチのあの子」小さい出会い、長い付き合い vol.2 「クリスマスのお詫び」小さい出会い、長い付き合い vol.3 「ミシン台と海色の書斎」小さい出会い、長い付き合い vol.5 「ぐいっと呑むもの、呑まないもの」
【終了しました】人気のアイテムがお求めやすく。「春の暮らしづくりフェア」がスタートします。
GWのお買い物を楽しく!お得なフェアが始まります。 いつもCRAFT STOREをご利用いただきありがとうございます。スタッフの長原です。ぽかぽかした春の陽気がやってきて、すっかり過ごしやすくなりましたね。桜も花から葉に変わり、気がついたら大型連休ももうすぐという時期になりました。 日々の疲れを癒やしリラックスできるこの連休期間は、暮らしの環境を整えるのにピッタリの時期。当店では、暮らしに彩りを添えるうつわたちを少しでも手に取りやすいようにと、ちょっとお買い得なフェアを開催することにいたしました。 その名も「春の暮らしづくりフェア」。日頃頑張っている自分へのご褒美に。いつもの生活のアクセントに。新しい料理の彩りに。まずは新しいうつわを迎えて、あなただけの暮らしづくりをはじめてみませんか? 対象商品が15%OFF!合わせ買いをすれば、カート内全ての商品が15%OFFに。 フェア期間中は対象商品が15%OFFになります。さらに、対象商品を1点でもお買い上げいただければカート内の全ての商品が15%OFFに! 対象商品を一部ご紹介! 当店のロングセラー「うるしの弁当箱」をはじめ... やちむんのお茶碗など、食卓を彩るアイテムが対象になります。その他の対象商品はフェア開催時に合わせてご紹介するので、お楽しみに。 開催期間 2022年4月26日 (火)12時 - 2022年5月9日 (月) 23:59特設ページは下ボタンから。 フェア特設ページ 会員登録で参加できます 今回のフェアはCRAFT会員限定の企画となっております。登録がまだの方は下ボタンから会員登録をお願いします。 会員登録はこちら
【終了しました】人気のアイテムがお求めやすく。「春の暮らしづくりフェア」がスタートします。
GWのお買い物を楽しく!お得なフェアが始まります。 いつもCRAFT STOREをご利用いただきありがとうございます。スタッフの長原です。ぽかぽかした春の陽気がやってきて、すっかり過ごしやすくなりましたね。桜も花から葉に変わり、気がついたら大型連休ももうすぐという時期になりました。 日々の疲れを癒やしリラックスできるこの連休期間は、暮らしの環境を整えるのにピッタリの時期。当店では、暮らしに彩りを添えるうつわたちを少しでも手に取りやすいようにと、ちょっとお買い得なフェアを開催することにいたしました。 その名も「春の暮らしづくりフェア」。日頃頑張っている自分へのご褒美に。いつもの生活のアクセントに。新しい料理の彩りに。まずは新しいうつわを迎えて、あなただけの暮らしづくりをはじめてみませんか? 対象商品が15%OFF!合わせ買いをすれば、カート内全ての商品が15%OFFに。 フェア期間中は対象商品が15%OFFになります。さらに、対象商品を1点でもお買い上げいただければカート内の全ての商品が15%OFFに! 対象商品を一部ご紹介! 当店のロングセラー「うるしの弁当箱」をはじめ... やちむんのお茶碗など、食卓を彩るアイテムが対象になります。その他の対象商品はフェア開催時に合わせてご紹介するので、お楽しみに。 開催期間 2022年4月26日 (火)12時 - 2022年5月9日 (月) 23:59特設ページは下ボタンから。 フェア特設ページ 会員登録で参加できます 今回のフェアはCRAFT会員限定の企画となっております。登録がまだの方は下ボタンから会員登録をお願いします。 会員登録はこちら
みんなそれぞれ、基本のうつわと選び方。
みんなの食卓の様子を写真に撮ってもらい、お気に入りの器とうつわを選ぶときのこだわりについてリアルに語ってもらう企画。昨年に引き続き、第2回目です。今回は「器や料理が好きな30歳近辺の男性」という、いささかプロフィールが偏ったスタッフ3名が集合。蓋を開けてみれば、いやはや好みも考えていることも実に様々。白熱した談義、その様子をご覧ください。出てくる人 金子さん:派手でも許されるキャラクターの取締役 小井沼さん:コーディネートで器を選ぶデザイナー 清水(筆者):料理から器を選びがちなデザイナー みんなの食卓の様子早速みんなが撮ってくれた食卓の様子を見ていきましょう。まずは金子さんから。金子さんの場合 うちは毎日こんな感じです ▲青い小鉢は 虎仙窯 鍋島 青磁 煎茶碗 いきなり画が強い!後ろのトレイすごいですね、油絵みたいになってるよ。 後ろだけギリシャ王朝みたいになってる! でもなんか世界観的には通ってるよね、好みを垂れ流してる。角皿ひとつとってもタダじゃ済まさない意気込みがある。 もう装飾が強い強い 料理自体は結構シンプルでも、お皿の装飾が強いからすごい華やか。 魚を焼いただけでもめっちゃ華やかになるっていう かつては柄がある器が主流だったってのもうなずけるよね。あと意外と金色いいなって思った。 豆腐とほうれん草炒めただけの、地味めな色のごはんでもすごい良く見えるんよ 金色の器取り扱いたい。探しましょう。 器選びの基準:おもしろさ。 器を選ぶときに考えることって何ですか?どう見ても金子さんは「柄」が共通点のように見受けられるけど やっぱ派手なのがいいよね。ラテンバイオリズム入っちゃう。皿単体でいいなと思ったら買っちゃうから、全体の統一感とかあんまりイメージせずに揃えてるかな。 それは僕もそうなんだよね。でもそれで食卓で並べてみたら「好み」が統一感として絶対出てくるのから面白い。 ブーゲンビレア結構いいな。和にも洋にもいけそうな感じ ▲陶眞窯 7寸皿 赤絵 ブーゲンビレア ブーゲンビレアは柄も形もいい。...
みんなそれぞれ、基本のうつわと選び方。
みんなの食卓の様子を写真に撮ってもらい、お気に入りの器とうつわを選ぶときのこだわりについてリアルに語ってもらう企画。昨年に引き続き、第2回目です。今回は「器や料理が好きな30歳近辺の男性」という、いささかプロフィールが偏ったスタッフ3名が集合。蓋を開けてみれば、いやはや好みも考えていることも実に様々。白熱した談義、その様子をご覧ください。出てくる人 金子さん:派手でも許されるキャラクターの取締役 小井沼さん:コーディネートで器を選ぶデザイナー 清水(筆者):料理から器を選びがちなデザイナー みんなの食卓の様子早速みんなが撮ってくれた食卓の様子を見ていきましょう。まずは金子さんから。金子さんの場合 うちは毎日こんな感じです ▲青い小鉢は 虎仙窯 鍋島 青磁 煎茶碗 いきなり画が強い!後ろのトレイすごいですね、油絵みたいになってるよ。 後ろだけギリシャ王朝みたいになってる! でもなんか世界観的には通ってるよね、好みを垂れ流してる。角皿ひとつとってもタダじゃ済まさない意気込みがある。 もう装飾が強い強い 料理自体は結構シンプルでも、お皿の装飾が強いからすごい華やか。 魚を焼いただけでもめっちゃ華やかになるっていう かつては柄がある器が主流だったってのもうなずけるよね。あと意外と金色いいなって思った。 豆腐とほうれん草炒めただけの、地味めな色のごはんでもすごい良く見えるんよ 金色の器取り扱いたい。探しましょう。 器選びの基準:おもしろさ。 器を選ぶときに考えることって何ですか?どう見ても金子さんは「柄」が共通点のように見受けられるけど やっぱ派手なのがいいよね。ラテンバイオリズム入っちゃう。皿単体でいいなと思ったら買っちゃうから、全体の統一感とかあんまりイメージせずに揃えてるかな。 それは僕もそうなんだよね。でもそれで食卓で並べてみたら「好み」が統一感として絶対出てくるのから面白い。 ブーゲンビレア結構いいな。和にも洋にもいけそうな感じ ▲陶眞窯 7寸皿 赤絵 ブーゲンビレア ブーゲンビレアは柄も形もいい。...
「CRAFT STORE」が日本のものづくりに特化した記事広告をはじめます!
「CRAFT STORE」では、日本のものづくりの職人さんと商品を知っていただける取り組みをしようと「CRAFT journal(クラフトジャーナル)」を開始いたします。私たち「CRAFT STORE」はネットショップであるものの、日本のものづくりを愛するたくさんのお客さまと繋がっています。「CRAFT STORE」では取り扱いがなくとも、紹介したい職人さんやアイテムはたくさんある。ならば紹介しよう! と今回の企画が始まりました。お客さまにとってはコラムとして新しい読み物がふえ、職人さんを身近に感じたり、使い勝手のいいアイテムを知れたり。ワクワクすること間違いなしの新企画です。今回は記事広告をなぜ始めようと思ったのか「CRAFT journal」のご紹介を含め、代表取締役の井手康博に話を聞きました。ーーはじめましての方もいらっしゃると思うので、早速ですがまずは自己紹介をお願いします。ニューワールド株式会社の代表取締役・井手康博です。2022年で9年目を迎えました。「日本ブランドを世界No.1へ」をビジョンに掲げ、ものづくり企業の国内外における流通支援カンパニーとして日々会社を経営しています。CRAFT STOREの運営の他にニューワールドでは、日本のものづくり企業の「Makuake」における企画制作をサポートし、累計調達金額は11億円を突破しています。(2022年1月時点)CRAFT STOREの商品ページやコラムのクリエイティブももちろんですが、Makuakeの制作で培ったノウハウなど、会社として伝える力に私たちの強みがあります。もちろん価値を感じていただきMakuakeの制作をリピートしていただくこともあるのですが、商品発売後の集客で悩まれるお声をよく聞くようになったので、私たちのつくってきたCRAFT STOREという世界観の中で何か表現し、価値を提供できないかなと思ったのです。コロナ禍で自社サイトを始めたものの…悩まれている職人さんたちのお悩みを聞いて新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、ものづくりの現場は大きな変化を迎えています。特につくり手さんから最近耳にするお話は「自社サイトをつくってネット販売を始めたけれど、集客に苦労している」ことです。そこでCRAFT STOREを知ってもらったりお買い物していただくことに加え、CRAFT STOREのお客さまに職人さんを知ってもらえる活動がしたい。お客さんがコラムを見て職人さんを知って、職人さんたちのサイトでお買い物をしてもいいのでは? と考えたのです。ーーCRAFT STOREで人気の『昇陽窯(しょうようがま)』さんも、コロナ禍でECを始められた窯元さんですが、自社サイトとCRAFT STOREでの取扱いとうまく住み分けされていますよね。そうですね。自社サイトもお持ちかつCRAFT STOREでお取り扱いという場合もありますが、記事広告ではCRAFT STOREで取り扱いがなくても、自社ECをお持ちであればCRAFT STOREらしい目線で記事を作成いたします。記事広告の単価が上がってきている中、単価を抑えて日本のものづくり企業を盛り上げていける仕組みです。Makuakeの制作やCRAFT STOREの商品ページで、ものづくり企業さんが「いいね」と言ってくれていた部分が記事広告になったので、より多くの方に届けたいと考えています。ーー新潟県燕三条の『高桑金属』さんも、Makuakeで商品開発をスタートしネット販売の販路としてCRAFT STOREを活用いただきましたよね。自社でECがないものづくり企業さんにも記事広告など相談できるのでしょうか?もちろんです!自社でECを持っていないけれどチャレンジしたいというものづくり企業さんへのサポートも行っていますので、ぜひざっくばらんにご相談いただければと思います。CRAFT STOREのお客さまってどんな人?ーー記事広告で気になるのはターゲット層だと思いますが、CRAFT STOREのお客さまはどんな方が多いのでしょうか?30〜40代の女性で主婦層が多く、エリアは人口分布と同じく東京、大阪、名古屋、福岡にお住まいの方が多いです。おしゃれ感度の高い方が多いなと感じていて、Googleの検索だけではなくInstagramから訪れてくれます。タグ付けされたお写真からアカウントをたどると、みなさんが暮らしを楽しんでいらっしゃる様子にいつも刺激を受けます。今回の記事広告はLINEやメルマガでの配信ができるので記事を掲載して終わりじゃなく、SNSなどの配信も含め、のべ8万人にリーチできるところが強みです。ーーそれは記事広告だけではなく、お客様に新商品開発のリサーチアンケートをしたりしても面白いかも知れませんね!CRAFT STOREのお客さまを見ていただくと分かる通り、日用品だけではなくファッションや食品なども相性がいいと思います。「CRAFT STORE」記事広告の魅力は?ーー最後にCRAFT STOREの記事広告の魅力について聞いてみたいのですが、お気に入りのコラムなどはありますか?CRAFT STOREの記事広告は3部構成での連載がおすすめです。Makuake制作で培ったノウハウとCRAFT STOREのアイデンティティがミックスされたもの。機能性や背景価値、利用シーンなど、連載にすることでより一層ブランドに愛着を持っていただけます。例えばスタッフの長原くんがうるしの弁当箱を修理しましたってコラム。個人的な体験なので、ものを紹介しているより愛着を語っていたんですね。使ってみたレポート記事も、そういった愛着目線がCRAFT STOREの強みかなと。CRAFT STOREの好きなところは、職人さんたちの姿がみられるところなので。うるしの弁当箱をつくる『杉の木クラフト』の溝口さんに直接会いに行ってコンテンツを作ったり、コロナ前には田植えや稲刈りのお手伝いにも行っていました。そのような背景も踏まえると、職人さんへのインタビューも記事広告のコンテンツとしてありだと感じます。ーー社内広報という意味でも価値がありそうですね!お写真も二次利用いただけるので自社のInstagramやFacebookに乗せたり、プロフィール画像に使ってもらったり考えただけでワクワクします。そうですね。これまで職人さんに喜んでもらった動画制作や写真や取材など今までやってきたことをあらためて「はじめます」と宣言することで、より多くの職人さんやお客さまに喜んでいただけたら嬉しいです。ぜひお気軽にお問合せください。CRAFT STOREの記事広告「CRAFT journal」へのお問合せは下記より受け付けております。問い合わせ先:sales@neworld-japan.co.jp
「CRAFT STORE」が日本のものづくりに特化した記事広告をはじめます!
「CRAFT STORE」では、日本のものづくりの職人さんと商品を知っていただける取り組みをしようと「CRAFT journal(クラフトジャーナル)」を開始いたします。私たち「CRAFT STORE」はネットショップであるものの、日本のものづくりを愛するたくさんのお客さまと繋がっています。「CRAFT STORE」では取り扱いがなくとも、紹介したい職人さんやアイテムはたくさんある。ならば紹介しよう! と今回の企画が始まりました。お客さまにとってはコラムとして新しい読み物がふえ、職人さんを身近に感じたり、使い勝手のいいアイテムを知れたり。ワクワクすること間違いなしの新企画です。今回は記事広告をなぜ始めようと思ったのか「CRAFT journal」のご紹介を含め、代表取締役の井手康博に話を聞きました。ーーはじめましての方もいらっしゃると思うので、早速ですがまずは自己紹介をお願いします。ニューワールド株式会社の代表取締役・井手康博です。2022年で9年目を迎えました。「日本ブランドを世界No.1へ」をビジョンに掲げ、ものづくり企業の国内外における流通支援カンパニーとして日々会社を経営しています。CRAFT STOREの運営の他にニューワールドでは、日本のものづくり企業の「Makuake」における企画制作をサポートし、累計調達金額は11億円を突破しています。(2022年1月時点)CRAFT STOREの商品ページやコラムのクリエイティブももちろんですが、Makuakeの制作で培ったノウハウなど、会社として伝える力に私たちの強みがあります。もちろん価値を感じていただきMakuakeの制作をリピートしていただくこともあるのですが、商品発売後の集客で悩まれるお声をよく聞くようになったので、私たちのつくってきたCRAFT STOREという世界観の中で何か表現し、価値を提供できないかなと思ったのです。コロナ禍で自社サイトを始めたものの…悩まれている職人さんたちのお悩みを聞いて新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、ものづくりの現場は大きな変化を迎えています。特につくり手さんから最近耳にするお話は「自社サイトをつくってネット販売を始めたけれど、集客に苦労している」ことです。そこでCRAFT STOREを知ってもらったりお買い物していただくことに加え、CRAFT STOREのお客さまに職人さんを知ってもらえる活動がしたい。お客さんがコラムを見て職人さんを知って、職人さんたちのサイトでお買い物をしてもいいのでは? と考えたのです。ーーCRAFT STOREで人気の『昇陽窯(しょうようがま)』さんも、コロナ禍でECを始められた窯元さんですが、自社サイトとCRAFT STOREでの取扱いとうまく住み分けされていますよね。そうですね。自社サイトもお持ちかつCRAFT STOREでお取り扱いという場合もありますが、記事広告ではCRAFT STOREで取り扱いがなくても、自社ECをお持ちであればCRAFT STOREらしい目線で記事を作成いたします。記事広告の単価が上がってきている中、単価を抑えて日本のものづくり企業を盛り上げていける仕組みです。Makuakeの制作やCRAFT STOREの商品ページで、ものづくり企業さんが「いいね」と言ってくれていた部分が記事広告になったので、より多くの方に届けたいと考えています。ーー新潟県燕三条の『高桑金属』さんも、Makuakeで商品開発をスタートしネット販売の販路としてCRAFT STOREを活用いただきましたよね。自社でECがないものづくり企業さんにも記事広告など相談できるのでしょうか?もちろんです!自社でECを持っていないけれどチャレンジしたいというものづくり企業さんへのサポートも行っていますので、ぜひざっくばらんにご相談いただければと思います。CRAFT STOREのお客さまってどんな人?ーー記事広告で気になるのはターゲット層だと思いますが、CRAFT STOREのお客さまはどんな方が多いのでしょうか?30〜40代の女性で主婦層が多く、エリアは人口分布と同じく東京、大阪、名古屋、福岡にお住まいの方が多いです。おしゃれ感度の高い方が多いなと感じていて、Googleの検索だけではなくInstagramから訪れてくれます。タグ付けされたお写真からアカウントをたどると、みなさんが暮らしを楽しんでいらっしゃる様子にいつも刺激を受けます。今回の記事広告はLINEやメルマガでの配信ができるので記事を掲載して終わりじゃなく、SNSなどの配信も含め、のべ8万人にリーチできるところが強みです。ーーそれは記事広告だけではなく、お客様に新商品開発のリサーチアンケートをしたりしても面白いかも知れませんね!CRAFT STOREのお客さまを見ていただくと分かる通り、日用品だけではなくファッションや食品なども相性がいいと思います。「CRAFT STORE」記事広告の魅力は?ーー最後にCRAFT STOREの記事広告の魅力について聞いてみたいのですが、お気に入りのコラムなどはありますか?CRAFT STOREの記事広告は3部構成での連載がおすすめです。Makuake制作で培ったノウハウとCRAFT STOREのアイデンティティがミックスされたもの。機能性や背景価値、利用シーンなど、連載にすることでより一層ブランドに愛着を持っていただけます。例えばスタッフの長原くんがうるしの弁当箱を修理しましたってコラム。個人的な体験なので、ものを紹介しているより愛着を語っていたんですね。使ってみたレポート記事も、そういった愛着目線がCRAFT STOREの強みかなと。CRAFT STOREの好きなところは、職人さんたちの姿がみられるところなので。うるしの弁当箱をつくる『杉の木クラフト』の溝口さんに直接会いに行ってコンテンツを作ったり、コロナ前には田植えや稲刈りのお手伝いにも行っていました。そのような背景も踏まえると、職人さんへのインタビューも記事広告のコンテンツとしてありだと感じます。ーー社内広報という意味でも価値がありそうですね!お写真も二次利用いただけるので自社のInstagramやFacebookに乗せたり、プロフィール画像に使ってもらったり考えただけでワクワクします。そうですね。これまで職人さんに喜んでもらった動画制作や写真や取材など今までやってきたことをあらためて「はじめます」と宣言することで、より多くの職人さんやお客さまに喜んでいただけたら嬉しいです。ぜひお気軽にお問合せください。CRAFT STOREの記事広告「CRAFT journal」へのお問合せは下記より受け付けております。問い合わせ先:sales@neworld-japan.co.jp
【期間限定】母の日仕様のメッセージカードと熨斗が選べるようになりました。
母の日仕様のメッセージカードと熨斗が期間限定で登場!CRAFT STOREでは母の日の贈り物に向けた熨斗とメッセージカードを期間限定でご用意しました。2022年4月12日のご注文からお選びいただけます。日頃の感謝を届けるギフトに。カーネーションをあしらったメッセージカード。日頃言えない感謝の気持ちも一緒に届けてみませんか。メッセージカードは無料で承ります。ラッピング設定いただいた方を対象に、メッセージカードを無料でお作りします。全てのラッピング用紙、熨斗の有無にも対応いたします。今年は熨斗もつけてみてはどうでしょう。母の日ギフトに熨斗をつけないという方が多いと思いますが、少し形式ばった贈り方もある意味新鮮で面白いかもしれません。もちろんこちらも、全てのラッピング用紙にも対応いたします。母の日の場合、一般的には「蝶結び」がよいとされています。というのも「結び切り」だと、「一度きりのお祝いに」という意味合いが含まれるため、母の日には向かないためです。水引の意味にこだわりがなく、形の可愛さだけで選ぶという方に向けて、当店では「蝶結び」と「結び切り」どちらもお選びいただけるようしています。設定方法母の日仕様の設定方法はいつものラッピング設定でご利用いただけます。ラッピングガイドはこちらから。熨斗の場合、下画像にある赤枠の箇所になります。チェックしていただくと熨斗の表書きの設定に入るので任意で進めてください。メッセージカードの場合、①メッセージカードの有無から「あり」を選択。②【母の日用メッセージカードを希望】のチェックボックスをタップ。以上で設定が完了しますが、メッセージの記入も忘れずにお願いします。母の日に間に合わない場合も大丈夫。母の日限定仕様のメッセージカード、及び熨斗は期間限定ではありますが、5月10日まで設定いただけます。母の日直前に思い出した場合も10日までにご注文いただければ対応いたします。母の日限定ギフト概要及び注意事項期間:2022年4月12日(火)~2022年5月10日(火)の注文まで。対象:期間内のご注文で全ての方にご利用いただけます。配達希望日をご指定しない場合は、最短2~3日営業日で発送いたします。母の日の5月8日(日)までのお届けをご希望の場合、4月25日(月)までにご注文ください。もちろん、4月26日(火)以降でも対応可能ですが、5月8日(日)のお届けが確実ではなくなります。また悪天候等による交通機関の影響で配達日数が遅れる場合があります。予めご了承ください。母の日の贈り物、迷われてる方はこちらをどうぞ。母の日に贈りたい雑貨たち。おすすめ12選をあつめました。
【期間限定】母の日仕様のメッセージカードと熨斗が選べるようになりました。
母の日仕様のメッセージカードと熨斗が期間限定で登場!CRAFT STOREでは母の日の贈り物に向けた熨斗とメッセージカードを期間限定でご用意しました。2022年4月12日のご注文からお選びいただけます。日頃の感謝を届けるギフトに。カーネーションをあしらったメッセージカード。日頃言えない感謝の気持ちも一緒に届けてみませんか。メッセージカードは無料で承ります。ラッピング設定いただいた方を対象に、メッセージカードを無料でお作りします。全てのラッピング用紙、熨斗の有無にも対応いたします。今年は熨斗もつけてみてはどうでしょう。母の日ギフトに熨斗をつけないという方が多いと思いますが、少し形式ばった贈り方もある意味新鮮で面白いかもしれません。もちろんこちらも、全てのラッピング用紙にも対応いたします。母の日の場合、一般的には「蝶結び」がよいとされています。というのも「結び切り」だと、「一度きりのお祝いに」という意味合いが含まれるため、母の日には向かないためです。水引の意味にこだわりがなく、形の可愛さだけで選ぶという方に向けて、当店では「蝶結び」と「結び切り」どちらもお選びいただけるようしています。設定方法母の日仕様の設定方法はいつものラッピング設定でご利用いただけます。ラッピングガイドはこちらから。熨斗の場合、下画像にある赤枠の箇所になります。チェックしていただくと熨斗の表書きの設定に入るので任意で進めてください。メッセージカードの場合、①メッセージカードの有無から「あり」を選択。②【母の日用メッセージカードを希望】のチェックボックスをタップ。以上で設定が完了しますが、メッセージの記入も忘れずにお願いします。母の日に間に合わない場合も大丈夫。母の日限定仕様のメッセージカード、及び熨斗は期間限定ではありますが、5月10日まで設定いただけます。母の日直前に思い出した場合も10日までにご注文いただければ対応いたします。母の日限定ギフト概要及び注意事項期間:2022年4月12日(火)~2022年5月10日(火)の注文まで。対象:期間内のご注文で全ての方にご利用いただけます。配達希望日をご指定しない場合は、最短2~3日営業日で発送いたします。母の日の5月8日(日)までのお届けをご希望の場合、4月25日(月)までにご注文ください。もちろん、4月26日(火)以降でも対応可能ですが、5月8日(日)のお届けが確実ではなくなります。また悪天候等による交通機関の影響で配達日数が遅れる場合があります。予めご了承ください。母の日の贈り物、迷われてる方はこちらをどうぞ。母の日に贈りたい雑貨たち。おすすめ12選をあつめました。